ピースアート サブスクリプション

レンタルアートによる
EAC難民支援活動・平和活動支援

無理のないCSR活動をEACと一緒に始めませんか?

本プロジェクトは、Symbol of Peaceをはじめとするピースアートを、オフィスや商業施設、公共空間などに設置することで、企業や組織が「平和への姿勢」を言葉に頼らず静かに可視化することを目的とし、そのサブスクリプションによって生まれる収益をEACによる難民支援活動(UNHCRへの寄付を含む)を中心とした平和活動へ継続的に還元する、日常の中に無理なく支援を組み込む仕組みです。さらに、SDGs Goal16「平和と公正をすべての人に」を軸に、Goal3「すべての人に健康と福祉を」、Goal4「質の高い教育をみんなに」の達成にも寄与し、アートが生み出す共感や体験を通じて、来訪者や従業員の意識やウェルビーイングを高めるとともに、次世代への教育的価値を内包しながら、企業の社会的責任を具体的に体現する取り組みとして、広く社会への展開を目指しています。

1 CSRが続く 2 社内の負担を最小化 3 採用・定着率の向上 4 商談・来客の質の向上 5 ピースCSRレポートの発行 6 SDGsの取組みを明確化
ご賛同企業第一号 『株式会社マザープラス様』

株式会社マザープラス様は、本サービスの趣旨にご賛同いただき、第1号の賛同企業としてご参画いただきました。本取り組みは、アートを通じて平和への意思を可視化するとともに、難民支援を“継続的に行う仕組み”を社会に広げていくことを目的としています。今後、企業活動の一環として共に推進してまいります。

株式会社マザープラス様

EAC代表 古賀 賢治(右)、株式会社マザープラス 代表取締役社長 巽 房子様(中央)、EAC理事 二分 茂礼(左)

EACピースアート サブスクプロジェクト ロゴマーク

本サービスの収益はすべて、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)への寄附を含むEACの難民支援活動および本プロジェクトの運営に充てられています。設置場所と目的(採用・来客・CSR)を伺い、作品候補+運用プラン+寄付・レポート仕様(SDGs 整理含む)を、ご定案いたします。まずはお気軽にお問い合わせください。

プラン

 [ KENJI KOGA/KENJI KOGA ART WORKS ]

coming soon